クラック補修はジョリパッドでここまできれいに

外壁のクラック補修にプラスしてジョリパットコテ塗り補修をご案内します!さっそく下の写真が塗装前、クラックも大きく入ってしまっていますね!これはお家が動くことによって出て来る問題で、今回は耐震等には影響ありませんでしたが、クラックが大きい為、まずクラックを補修して

ジョリパットコテ仕上げしてみました。いかがでしょうか?まったくクラックの後や等も目立たず、ジョリパットは弾力性もあり、塗装膜も厚く作れるので非常によい素材だと自分では気に入っている素材です。

またジョリパットは、リフォーム用のジョリパットフレッシュという、既存の外壁の上から塗れる材料もアイカ(メーカー)が用意していますので、ジョリパット仕上げの外壁で塗り替えなくては、、、と考えている方は是非塗装屋さんに「ジョリパットアルファー」でお願いできますか?と確認してみて下さい。

通常その上から塗装も出来るのですが塗装をしてしまうとせっかくコテ塗りされている部分が見えなくなったり、模様の角等も丸みを帯びたりすることがあるので、ジョリパットアルファーをローラーで塗った方が仕上がりも自然できれいに仕上がると思います。参考にして頂ければと思います!

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